大津港から琵琶湖を周遊でき、短時間から1泊2日のクルーズや船上のウェディングプランがございます。
琵琶湖を見下ろす小高い山の中腹、「こんな景色を見ながらおいしいものを食べたい。」そんな声から始まったレストラン。今ではブルーベリー畑に加え、100種のハーブ。 ここから車で40分で信州のオーベルジュへ来たような雰囲気の中に、素材重視の自然派フレンチレストランがあります。
またの名を「大地のレストラン」と呼ばれるほど最高に素敵なフレンチ。 今の季節7月育てたて、摘みたて料理をお楽しみいただけます。
車の場合:名神高速京都東I.C.をおりて湖西道路に乗り、真野インターより車で10分(真野I.C.からは比叡山延暦寺大霊園の看板を目印にすると分かりやすい道順になります)
電車の場合:JR堅田駅より車(タクシー)で15分
国内有数の4面舞台を備えた大ホールや美しい湖を望むホワイエ、 最新の設備と音響によるオペラ、バレエ、ミュージカル、クラッシック演劇などジャンルを超えて多彩な感動のステージをお届けします。
車の場合:国道161号線から湖岸道路(県道大津草津線)を東へ向かい、琵琶湖ホテルを左折、琵琶湖文化館・びわ湖ホール方面へ。名神からは、大津ICを出て北へ国道1号線とJR琵琶湖線をくぐり湖岸道路方面へ。湖岸道路を直進し、琵琶湖文化館を右折。
電車の場合:JR大津駅よりバス びわ湖ホール下車 所要時間約7分
天台寺門宗の総本山である三井寺は、正式名所を長等山園城寺。 境内には天智・天武・持統天皇の三帝の御産場に用いられた閼伽井(あかい)と呼ぶ井戸があり、「御井の寺」と呼ばれており、後に「三井寺」と通称されるようになった。 西国三十三カ所観音霊場巡礼の第十四番目の礼所である観音がよく知られています。
西国三十三カ所観音霊場の台十三番札所。奈良時代後期に聖武天皇の発願により、良弁によって開かれた。広大な境内には、寺名の由来となった天然記念物の珪灰石がそびえている。紫式部ゆかりの地としても有名です。
比叡山に広大な寺城を持つ、天台宗の総本山。平成6年に世界文化遺産に登録されています。 奈良時代末期、19歳の最澄(767−822)が、比叡山に登り草庵を結んだのが始まりです。